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Animetrics Face Recognition
フリーミアム
開発者animetrics
更新日 7ヶ月前

「Animetrics Face Recognition 」のドキュメント

Animetrics Face Recognition APIは人の顔を認識して「特徴点」と呼ばれる顔の特徴を検出。角度の付いた写真は補正して顔認識を行います。耳、鼻、まゆ、唇、あごといった顔の特徴情報は画像上の座標点として返されます。また、Animetrics Face Recognition APIは3つの軸をベースとして性別・方向(あるいは顔の「ポーズ」)を検出して返します。

さらに、「SetPose」という特殊機能を使用すれば任意のポーズで顔を再生成することもできます(別のカメラアングルで撮影したかのような顔画像を生成可能)。この機能は通常、角度の付いた顔画像からゼロ補正の正面画像(ピッチ、ヨー、ロールがすべて0度の画像)を生成したい場合に使用します。

検出された顔の特徴は、その後の工程の質を高めるために補正または修正される場合があります。例えば片眼が隠れていたりはっきりと映っていない写真の場合には、眼の特徴点のみをリクエストして手動で位置補正を行い、そのデータからより詳細なリクエストを作成した方がその他の特徴点やポーズ検出の精度が高まるためです。

このAPIについて詳しく見る
POSTDetect Features
GETAdd To Gallery
POSTDetect
GETList Galleries
GETEnroll
GETRecognize
GETRemove From Gallery
GETView Gallery
GETVerify
GETView Subject
GETDelete Face
GETAssign Face to Subject
GETUsage
POST/v2/detect
GET/v2/add_to_gallery
GET/v2/assign_face_to_subject
GET/v2/delete_face
POST/v2/detect_features
GET/v2/enroll
GET/v2/list_galleries
GET/v2/recognize
GET/v2/remove_from_gallery
GET/v2/view_gallery
GET/v2/view_subject
GET/v2/usage
POSTDetect Features

写真内の特定の顔について、「眼の情報」、「全特徴情報」、「全特徴+Setpose」のいずれかを確認します。これを行うには顔のバウンディングボックスまたは眼の中心座標の指定が必要です。なお、これらの情報は基本のDetect操作の出力から取得できます。「Setpose」は関数によって返される画像で、ピッチ、ヨー、ロールをゼロ補正して生成した顔の正面図(正面写真の形式)が含まれます。基本のDetect操作よりも詳細な検出を行う際に使用します。この関数は顔のバウンディングボックスまたは眼座標を取得するため、Detectの出力値に補正がかけられる場合がありま...

権限:

description

ヘッダーパラメータ
X-RapidAPI-HostSTRING
REQUIRED
X-RapidAPI-KeySTRING
REQUIRED
コードスニペット
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Response

SDKをインストール((Node.js)Unirest)

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